ダイエット・糖尿病予防
マンジャロ(7.5mg)
体重減少効果の高い人気のダイエット注射薬
【未承認医薬品等(異なる目的での使用)】
マンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
【入手経路等】
クリニックで処方するマンジャロは、正規の国内医薬品販売代理店経由で購入しています。
【国内の承認医薬品等の有無】
国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません。
【諸外国における安全性等に係る情報】
アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています
マンジャロは、2型糖尿病の治療薬として厚生労働省に承認されています。肥満治療目的での処方は国内で承認されていません。
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
【入手経路等】
クリニックで処方するマンジャロは、正規の国内医薬品販売代理店経由で購入しています。
【国内の承認医薬品等の有無】
国内において肥満症治療薬として承認されている同一成分の医薬品はありません。
【諸外国における安全性等に係る情報】
アメリカ食品医薬品局(FDA)において2型糖尿病治療薬として承認されています
注意事項
・本剤は週1回投与する薬剤であり、同一曜日に投与すること。・皮下注射は、腹部、大腿部又は上腕部に行う。同じ部位の中で注射する場合、毎回注射する場所を変更すること。静脈内及び筋肉内に投与しないこと。
・投与を忘れた場合は、次回投与までの期間が3日間(72時間)以上であれば、気づいた時点で直ちに投与し、その後はあらかじめ定めた曜日に投与すること。
・次回投与までの期間が3日間(72時間)未満であれば投与せず、次のあらかじめ定めた曜日に投与すること。
・なお、週1回投与の曜日を変更する必要がある場合は、前回投与から少なくとも3日間(72時間)以上間隔を空けること。
・胃腸障害等の発現により忍容性が得られない場合は減量又は漸増の延期を考慮すること。
・本剤投与による用量依存的な体重減少が認められているため、血糖コントロールだけでなく、体重減少にも注意し、本剤の増量の必要性を慎重に判断すること。
・低血糖を起こすことがあるので、高所作業、自動車の運転等に従事している場合は注意すること。
・凍結を避け、2〜8℃で遮光保存すること。凍結した場合は、使用しないこと。
・室温で保存する場合は、30℃を超えない場所で外箱から出さずに保存し、21日以内に使用すること。
※ご使用方法・副作用についてはページ下部をご覧ください。
| 2本 | 36,300円 | 4本 | 66,000円 | 8本 | 128,700円 |
副作用
・低血糖・急性膵炎
・胆嚢炎、胆管炎、胆汁うっ滞性黄疸
・アナフィラキシー、血管性浮腫
・イレウス
禁忌
・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者・糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の患者
・重症感染症、手術等の緊急の場合
禁忌
・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者・重度の胃腸障害のある方、膵炎の既往歴のある方
・糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡、1型糖尿病の方
・重症感染症、手術等の緊急の場合
・妊娠中、授乳中、妊活中の方
・18歳未満の方、65歳以上の方
成分
1キット中チルゼパチド7.5mg使用方法
週に1回、自分で皮下注射します通常、成人には、チルゼパチドとして週1回5mgを維持用量とし、皮下注射する。
ただし、週1回2.5mgから開始し、4週間投与した後、週1回5mgに増量する。
詳しい使用方法は下記ページをご覧ください。
マンジャロを使用される方へ
【廃棄方法】
収納されている針に触れずに、しっかりフタのできる固い容器に入れ(牛乳パックや薬の空容器など)、さらにごみ袋に入れて廃棄すること
